運命を従え

叫ぶ

ダメ、買ってはいけない!
ムンク展に来て、北欧画家らしい鮮やかな色合いと不安憂鬱繊細な画面を楽しみ、「叫び」も見て、、、

売店でピカチュウの叫ぶ姿に、ついつい買ってしまいました。あー、ぬいぐるみって恐ろしい。飾るのも、処分するのも、出来ないだろうな。ブルブル。
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# by ayaryna | 2018-11-09 22:03 | 展覧会 | Trackback | Comments(0)

フェルメール

時間指定なのに待たされ、入っても混み具合はスンゴイ。
押し合いへしあいながらも、小さい画面をジッと見つめました。
確かにフェルメールがこれだけ集まるのは、なかなか難しいですが、チケットも高いなぁ。
またもう一度来るのは厳しそう。
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# by ayaryna | 2018-10-08 22:18 | 展覧会 | Trackback | Comments(0)

広い

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岡山城を見て、隣の後楽園に入って、ポケモンしながらウロウロ。
広いなー。



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# by ayaryna | 2018-09-24 22:15 | 展覧会 | Trackback | Comments(0)

憧れの

現代美術の聖地、香川県直島に参りました。
野外展示も、地中美術館も、家プロジェクトも、、、
混んでますが素晴らしいですね。
お天気も良いし、風景も綺麗で、心洗われました。

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# by ayaryna | 2018-09-23 21:36 | 展覧会 | Trackback | Comments(0)

趣味が良いのか悪いのか

初めて倉敷美観地区に参りました。
風情がありますよね。
しかし、大原美術館の外観を見て思ったのは
「成金趣味だなぁ」
でも、中に入ってコレクションを観たら素晴らしいの一言。趣味良いですよ!
建物も中側からだと、ガラスブロックから日差しが入って綺麗。

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# by ayaryna | 2018-09-22 22:40 | 展覧会 | Trackback | Comments(0)

また来るからね!

トレビの泉にコインを投入
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# by ayaryna | 2018-07-18 14:49 | 展覧会 | Trackback | Comments(0)

脚がガクガク

フィレンツェのドゥオーモと鐘楼に登りました。
当然、徒歩。
あー、中世の偉人や庶民は脚が丈夫だったんですね〜。
でも、間近に見る天国はまた素晴らしい。
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# by ayaryna | 2018-07-16 21:44 | 展覧会 | Trackback | Comments(0)

世界遺産に

長崎に行って来ました。
暑い!
坂が多い!
観光客が多い!←自分もそう

隠れキリシタン関連が世界遺産に認定されるそうです。
浦上天主堂とか↓
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もう既に世界遺産のグラバー園で「ハート型の石」を探して、、、見つけられませんでした。

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# by ayaryna | 2018-07-02 14:34 | 日常 | Trackback | Comments(0)

広い場所に

プーシキン美術館展に行って来ました。
旅する風景画という事で、ゆったりした配置と丁寧な解説文つきでずらっと並ぶと、、、

風景画って、つまり広い場所って事だなぁ

と感じました。同じ箱でブリューゲル展をしたとは思えないのう。
ロシアから65作品を借りたのは偉業だとは思うけど。
当時のコレクターの目利きが反映された内容でした。
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# by ayaryna | 2018-06-15 21:45 | 展覧会 | Trackback | Comments(0)

大画面はライティングが重要

『プラド美術館展』に行って来ました。
結構ベラスケスの大作が来てましたが、流石に「ラス・メニーナス」はなし。→以前スペインに行った時、「この作品は絶対貸し出ししないから、ここで無いと見れませんよ!」っていわれたの思い出します。でもグッズにはある(^^)。
王侯貴族のコレクションが基のプラド美術館から来ている為、作品はどれも大画面。広い屋敷や宮殿飾るにはこのサイズ無いと!って感じですが、その分作品数が少ない。全部でたった70点。狭い世田谷美術館のパリジェンヌ展が123点、個人蔵を掻き集めたブリューゲル展は101点、本や貴金属工芸もあったルドルフ2世展が143点、ポスターや素描が多いミュシャ展はなんと147点。サイズ差が出品数に明らかに影響してます。
割と天井高がある西洋美術館なのに、ぎっしり詰めた為ライティングが微妙。離れて全体を見るとマダラに光り、解説が読める程近づくとチカチカする。比較的に空いている金曜の夜だからマシでしたが、GWとかだと画面全体を見るのは難しそう。目玉の「バルタサール・カルロス」君なんて、前でかなり粘ったのにベストアングルが遂に見つからなかった。さらに黒地に金色文字の文章って豪華だけど目に優しく無い。ベラスケスやムリーリョにルーベンスと美しい作品ばかりだから、もっとゆったりした配置で明るい解説にすれば良いのに何故か暗い硬い構成でした。プラド美術館で見た時の感動は何処へ?な美術展でした。
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# by ayaryna | 2018-03-30 21:58 | 展覧会 | Trackback | Comments(0)

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